今回は修士論文の第3章第3節第4項の第14回目を見ていきます。
不法行為の被害者を巡る課税上の問題点を論じています。
今回は、損害賠償請求権の収益計上時期に関して総括的検討しています。
「むしろ、例外的な規定を設けずに、法人の役員又は使用人であっても「他の者」であっても原則的には同時両建てとする考え方の方が、合理的なのではないだろうか。」
先週に、うちの息子と二人で群馬県神流町の恐竜センターに行ってきました。ここを訪れるのも、かれこれ5回以上になります。息子は恐竜が好きなので、気に入っているようです。毎回同じ内容の劇もあるのですが、今回は3回も見ていました。
恐竜センターだけでは、さすがに一日は持たないので、どうしようかと思っていましたが、近くの群馬県上野村に遊び場があると聞いたことがあることを思い出しました。「まほーばの森」というグランピング施設を兼ねた場所で、鍾乳洞や吊り橋などもありました。「芝そりゲレンデ」というリング状のチューブで芝の上を滑る施設もあり、息子は何度も遊んでいました。私もやってみましたが、けっこうスピードが出て楽しかったです。吊り橋も、かなりの高さがありスリルがありました。吊り橋を渡ったところに鍾乳洞がありましたが、息子は疲れてしまい、鍾乳洞には入りませんでした。
お昼ご飯は、上野村の道の駅の側にあるお蕎麦屋さんで、もりそばとアイス大福を食べました。息子は、乳歯がグラグラしていて、蕎麦を食べた時に乳歯が抜けてしまいました。
帰りにも、息子は恐竜センターに寄りたいというので、再入場しました。
息子も、夏休みに学童クラブばかりではかわいそうなので、一日遊びに連れていけて良かったです。
(2026年8月10日)