今回は修士論文の第3章第3節第4項の第17回目を見ていきます。
不法行為の被害者を巡る課税上の問題点を論じています。
今回は、損害賠償請求権の収益計上時期に関して総括的検討しています。
「不法行為をおこす者は、第三者であれ役員又は使用人であれ、秘密裏に行なうものであり、役員又は使用人の行為であるからと言って、その不法行為に差があるものではない。」
先月の終わり頃になりますが、息子とママと3人で茨城県大洗町にあるアクアワールド茨城県大洗水族館に行ってきました。なんだか夏が終わってしまうのが物寂しくなって、私から海が見たいと誘いました。大洗水族館は、サメの展示が日本で一番多いことで有名です。息子はサメとか危険生物が大好きなので、喜んでいました。
大洗水族館は、何年か前にも訪れたことがありましたが、リニューアルされていて、とても見ごたえがありました。大勢のお客さんで賑わっていました。大型の水槽がいくつもあり、何種類ものサメやマンボウやチンアナゴなどの珍しい魚もいました。イワシの大群もとてもきれいでした。中でも、息子が喜んでいたのが、メガロドンの顎の化石です。メガロドンは古代のサメの仲間ですが、息子は釣りスピのゲームで集めていて、大好きなようです。メガロドンの化石の後ろで、3人で写真を撮ってもらいました。
私が見たかった海も見られました。海を眺めていると、心が安らぎます。
帰りには、近くにある那珂湊おさかな市場で魚料理が食べたかったのですが、息子が嫌だというので、たこ焼きなどを買って食べました。那珂湊おさかな市場では、サンマやワカメなどを買って、帰りました。
息子は、はま寿司に行きたいというので、埼玉県羽生市のはま寿司で夕食を食べました。本当は、せっかく那珂湊おさかな市場まで行ったので、新鮮なお魚が食べたかったです。
息子はまだ小学生2年生なので、慣れているお店がいいみたいです。
(2026年9月7日)